7月29日の日記 明治三十七年旧七月五日

7月29日(土) 今朝の香川は曇りです、今朝の気温は昨日同様27℃もあり湿度も高く蒸し暑い気温です。

昨日も熱帯夜で朝まで扇風機を回していました。

今朝は早朝ウオ−クしませんでしたので代わりに昨年10月31日に写したとっても美しい朝焼けとパワフルなお日様をご覧下さい。

さて今日、明日はお仕事です、素敵な出愛いを楽しんでまいります。(o^―^o)ニコ

さてさて、今朝も生かさせて頂いた事に感謝し、今日一日、明るく、元気に、前向きに、真剣に生かさせて頂きたいと思います。

今朝も素敵な一日の始まりです、キッと善い事が雪崩のごとく起こります。

 あ〜りがたや、ありがたや〜♪で〜〜〜す。・・・ワク♪ワク♪ドキ♪ドキ♪ルン♪ルン(^^♪

では大本神諭の続きです。

明治三十七年旧七月五日

 艮の金神稚姫岐美命変生男子の身魂が、世界へ現はれる時節が参りたから、斯世には変りた事が出来て来るから、是迄の如うに思ふて居ると、慮見が違ふから、皆揃ふて改心を致して、身魂の研き合いを致さんと、是迄の格合には行かんぞよ。何事も変るから、明治二十五年から申して在る事の、時節が参りて来たので在るから、世の変り目で、人民が三分に減るといふ時節が参るので在るが、人民の知りた事では無いから、斯う言ふ時節が参りたら、自分が改心を致さうより仕様は無いから、何事在りても、神と出口に不足を申して呉れなよ。身魂の因縁性質で、何う云ふ事が此先きで在るやら、何処に何が在る知れんから、知れんで無いぞよ。世界中の身魂が能く調査めてありての世の立替ぞよ。

 信神して居りて憂愁事が在ると、神の道の判らん人民は、神を悪く申すなれど、身魂の因縁の判る時節が、参りて来たので在るから、此世界の霊魂の入れ替へ、世の洗濯と云ふ如うな、大望な時節が参りて来て居るのに、今の人民は何も判らんゆへに、見苦しき心を持ちて、神の気界に叶はん事斗りを致したり、申したり、其罪障を取りて遣るには、骨の折た事であるぞよ。人民には言ふて遣りても能う解けず、盲目聾の世に化りて居るので、綾部の大元から世の立替の事が、日々出口直の手で知らして居りた事の、実地が始まるぞよ。是から改心の出来た身魂から良い方へ廻して遣るぞよ。身魂を良く致す、世界の大本になる、大望な処で在るから、○○霊魂から良く成らねば、肉体は容れ物で在るから、肉体の中に納まる性念が肝腎であるぞよ。肉体は変るなれど、霊魂は末代死には致さんから、良き心を持ち直して、神の心に叶ふやうに成りたら、末代の徳と成るぞよ。

 夫婦と云ふものは、霊魂と霊魂で見合して、縁が結ばして、○○此の霊魂には此の霊魂を授ける、此の霊魂の宿りて居る肉体には、此の霊魂の世話をさすと云ふ事は、世を持ちて居る、世を構まう神の指図で、霊魂を自由に致すのが、此の世の守護致すので在るぞよ。因縁のある霊魂は世に落ちて居りたぞよ。○○皆仕組て在るなれど、是迄に世を持ちて居れて、世を持ち外して、斯世に大将無し同様の世で在りたから、霊魂が混ぜ交ぜに成りて了うて居るのを立別けて、良き霊魂と悪き霊魂とを区別して、日本は水晶の世に致して立直さねば、神国であると云ふ事が判らんから、何彼の事を変生男子の手で、書き残して置くぞよ。明治二十五年に出口に、病癒しの取次で無いから、大望な外の身魂では、出来ん事で在ると申して在るぞよ。艮の金神が体内へ這入りて、二度目の世の立替を致す、肉体に拵らえて在るなれど、余り粗末にして在るから、人民が今に疑うて居るなれど、今年には実地が来かけたから、此の大元から何を申さいでも、世界から筆先が判りて来るから、要らん事を思ふて、取越し苦労を為んやうにして下されよ。此先で立替の中では、何れは人が減るから、今度神の御役に立つ\xBF

蛤欧蓮"瑋錣虜澆襪發里悩澆襪ǂ蕁~燭鵑平品絜眞廚気弊丨蕕鵑掘△気擦發垢襪覆譴鼻"瑋錣覆唎討亙兩乎忙劼琉譴弔亮錣虜硬困砲論丨譴鵑召茵⦿硬困亮錣録匹い反修靴討癲⊇亳鈇僚虍唎旅圓了槪鮖廚佞燭蕁"続擇覆發里任△襪召茵﹆亳鈇虜\い龍賚ǂ蓮∪里ǂ蕕龍賚ǂ涼罎任蓮"貳屬飽続擇忘澆蠅燭里任△襪召茵N邵欧廼賚ǂ❹気靴萄澆蠅燭ǂ蕁◆菑菑薰Гǂ蕕領邵欧蓮∈E找類瓩靴萄澆襪里蓮⊄膰気悵絜茲靴董⌆倮茲琉瑋錣糧修蠅真蛤欧鯒修嘈戮董ヿ耆僂忙箸佞ǂ蕁⇔邵欧棒丨蠅討癲∉禘里悩澆蠅討癲〼觜修任△襪召茵\xA3

 此の先は出口の守と現はれて世を代えて、艮の金神が世をかまうと申すのは、霊魂を末代かまう世が参りたので在るから、肉体の在る中に、変生男子の書いた筆先を、能く腹へ入れて置いたら、死にても、亦今度斯世へ出して貰うても、人がたたき落しても、落ちん霊魂に徳が付くので在るから。

今朝の大本神諭はここまでです。

今日一日「素直に 明るく 元気に 前向きに」真剣に生かさせて頂きます。

惟神霊幸倍坐世

では皆様、素敵な一日をお過ごし下さい。(o^―^o)